東芝REGZA,40R9000を購入

40R9000

以前書いた、東芝REGZA,32H9000を購入という記事の続き。

購入したもう一台のテレビは、このTOSHIBAのREGZA、型番は40R9000です。
40R9000は40型でHDDは付いていないタイプ。外付けのHDDをUSB端子で接続して録画機能が使えるようになります。

40R9000を使ってみた感想
感想は32H9000とほぼ同じです。不満はありません。映像の綺麗さも文句なしです(スペック的にはHシリーズの方が上らしいですが、見比べても違いはわからず)。これはテレビの機能がどうのこうのより、地デジに移行したことによる物が大きい気がします。テレビの機種による違いは、私にはよくわからない、というのが正直な感想です。

この40R9000にはHDDはついていませんが、お店で購入したときに、無料でバッファローのHDDをもらいました(アマゾンでも以前同じようなキャンペーンをやっていた)。使い方は、内蔵タイプと同じで、簡単です。


40R9000のリモコン。
最近のテレビが全部そうなのはか知りませんが、昔のテレビよりボタンの数が減って、ボタンも大きくなったと感じます。高齢化社会も影響しているんでしょうか。
ちなみに、リモコンはRシリーズとHシリーズで共通らしく、見た目は全く同じ、交換しても普通に操作できました。


40R9000と、32H9000が入っていた箱です。今はテレビの箱も小さくて、中の包装もあっけないくらいシンプルです。
40型の方で23.5キロ、32型で17.5キロ。軽いので、一人でも運べる重さでした。
処分するために運んだ、ブラウン管のテレビは物凄く重くて、その違いに時代の変化を感じます。

40R9000は私は8万円ちょっとで購入しました。これにエコポイントが23000円分つくので、実質6万円ほどです。あまりこういう製品に興味がない私が買うくらいですから、エコポイントで儲かっている会社とか、デフレとか、そろそろピークなのかも・・・。今回はよい買い物をしました。

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