マイクロソフトの翻訳API

googleのGAEでmicrosoftの翻訳APIを使う場合以下でOK。
前はグーグルの翻訳APIが無料で使えたけど、今は使えないのでマイクロソフトのにした。

rx7 = urllib2.Request(
“http://api.microsofttranslator.com/V2/Http.svc/Translate?appId=ここにAPIのIDを入れる&from=en&to=ja&text=”+list,
None,
{‘Referer’: ‘http://www.microsofttranslator.com/’})
transtxt = urllib2.urlopen(rx7).read()
ttext = fromstring(transtxt).text

listに翻訳するテキスト。
ttextに翻訳されたテキストが入る。
APIのIDはマイクロソフトのサイトで手に入る。
このAPIは予想以上に性能が高い。あと、人力で翻訳された物をデータベース化して、そのデータを利用することもできるみたい。面倒そうなのでチラ見しただけだけど。


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