モレスキンのプレーンノートをまた購入。


左が新しく買ったモレスキン、右が数ヶ月使ったモレスキン。

以前は日付式の手帳に限らず、手帳とかの類はいつも3日坊主だった。
3日坊主の理由は面倒だから。
で、初めて満足して使い続けてるのが、このモレスキンのプレーンノート。
今まで使っていた物を最後まで使いきったので、また全く同じモレスキンのプレーンノート(無地)を買った。リピーター。


モレスキン(Moleskine)のプレーンノート・無地 

伝説的ノートブックとの説明があるけど、納得してしまう。
どこがどういいのかは自分でもよくわかってない。
特にここがいい!というわけではなくて、たぶん目立った欠点がないところが気に入っているんだと思う。
モレスキンはラインアップがたくさんあるけど、
手帳として、使うなら、思考の幅を狭めないために線が引いてある物は駄目で、
大きさは片手で持ち運べて文字を書くときに小さすぎない【13×21cm、240ページ】のサイズがいい。
よって

MOLESKINE モレスキン プレーンノート・無地・ラージ(amazon)

になる。このタイプはハードカバーとソフトカバーがあるけど、ハードカバーの方が、中身が傷みにくいので好き。
このモレスキンの欠点は、値段で、今度買ったものは定価で2,730円もする。ただのノートなのに・・・。
でも初めて使い続けている手帳というかノートなので、これぐらいの出費はケチらずに投資。

*アマゾンを見ると、同じタイプの海外版(詳しい説明がないのでわからない)らしい物が半額くらいで売られている、これ→Moleskine Plain Notebook Large(amazon)、安すぎ。ただ、レビューを読むと私がいつも買う東急ハンズで売られているものとは違い、品質が悪いという書き込みがある・・・。面倒なので私はハンズで買ったけど、アマゾンはもっと詳しい説明文を載せればいいのに。

【モレスキンのプレーンノート・ラージ関連リンク】
≫amazon
≫楽天最安値


広告

コメントを残す