サーモスのフタを付けたまま飲める水筒JNL-500を購入とか

僕は、ほぼ毎日コンビニで飲み物を買うんですけど、これからできるだけコンビニ断ちすることに決めたので、水筒を新調しました♪

THERMOS 真空断熱ケータイマグ JNL-500 DPL

僕が買ったのは、

→THERMOS 真空断熱ケータイマグ 0.5L ディープパープル JNL-500 DPL

深いパープルの色がいい感じ♪

このサーモスのJNL-500にお茶とか入れて携帯するつもり(最近お茶にはまってる)。

健康のためと、もちろん節約のため、笑

コンビニでは便利なので、電子マネーのiDで払うんですけど、毎月のクレジットカードの明細を見るとiD決済で結構使ってるんですよね。毎日コンビニに行っていると例えば1日500円使うと、コンビニだけで月15,000円なんですよね。1年だと18万円にもなる・・・、これはいかんと思い対策を取ることにしました。

実は以前にも一度水筒を常用しようと思いたったことがありまして、サーモスの同じタイプの水筒(旧モデル)を買ったんですが、外側の塗装がボロボロと禿げてしまい、いつの間にか使わなくなってしまったんですよね、汗

で、気分一新してまた水筒を使おうと思い、最新モデルの水筒を買ったわけです。。。

お店にあるこの手の、フタをパカっと開けたまま飲める水筒を全部見たんですけど、JNL-500が使いやすさとデザイン共に頭1つ抜けていたので、迷わず購入しました。

少し質を落とすともっと安い物があるんですが、僕は、子供の頃使っていた水筒もまだ持っているくらいで、基本的に物は長く使う方なので、あまりケチらず質の良い方を選択しました

僕が前に使っていたものはたぶん2世代前のモデルらしく、最新モデルのJNL-500は随分と使いやすくなっていて、正常進化しています。

THERMOS 真空断熱ケータイマグ JNL-500 DPL内部構造
飲み口。

水が出てくる部分の穴が前モデルよりかなり大きくなっています。前のモデルは水がチョボチョボしか出ないので、なんか物足りなさがあったんですよね。

喉が乾いている時ってグビグビ飲みたいじゃないですか、笑

JNL-500はその点随分改善されています。

THERMOS JNL-500 DPL 飲み口
口の中は非常に繊細なので、ちょっとした違和感でも見逃さないんですよね。違和感0ではないですが、僕が使っていたモデルと比べると、ずいぶん丸くなった感じです。

あと、フタの部分が、前は開けた状態で少し遊びが大きくてグラグラしていたんですが、それが無くなっていたのは良かったです。水筒を倒して飲んでいる時に、フタがカコカコするのは気持ち悪かったんですよね。

NHL500
製造はマレーシア。

僕が前に使っていたモデルで一番気になったのが、水筒周りの塗装が弱い点です。しばらく使っているとポロッ、ポロッと塗装が剥がれていました。

あまりにボロボロなので、ひと目が気になって外で使いづらくなったんですよねぇー、僕は気が小さいので、笑

今回のモデルではそれが改善しているといいなー。

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