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カテゴリー内の記事一覧新型アクセラ(BL系)の純正オプション部品
久しぶりにカタログを見たら、オプションとかいろいろ増えてた。
mazda axela shop options カタログ(pdfファイル、かなり重い)
ランプ類はオプションでポジションランプのLEDタイプが用意されてる。
ポジションランプは
T10ウェッジ球タイプの6000Kの明るさの物が、2個セットの取付費用込みで6,370円
部品だけだと、4,480円。
他に、マップランプ(7,220円)、ルームランプ(4,240円)、ラゲッジルームランプ(4,240円)もすべてLEDが用意されてる(すべて取付費用込み)。
アフターマーケット品と比べると高いけど、そこまでは高くない、部品だけ頼んで自分で付けると安上がり。
純正品以外でもっと安くしたい場合は、ヤフオクでアクセラ用のLEDライト類がいろいろ出品されてる。
アクセラ BL系 LEDライト出品リスト(ヤフーオークション)
純正品についてだけど、マツダに限らず今は車の純正部品もネットで買えるようになってきている。
例えば、楽天市場にある、ディーラーオプション専門店DOP-NETだと、
アクセラのショップオプションカタログに載ってる以下のようなエアロパーツとかアクセサリー類の部品がネットで買える。
オプションのフロントリップ
シルバーウインカーバルブ、フロント・リアセット
こういうLEDライトは個人的に一個は車に常備すべきだと、この前深夜にタイヤがパンクして、路肩で真っ暗な中タイヤ交換してる人を見て思った。別に純正品ではなくて、そこら辺で売ってるランプでもいいんだけど。
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マツダ純正 マツダ 純正 MAZDA (2) プレマシー [CWEFW CWEAW]■■■ アッシュカップ ★マツダ… |
これは、他車種用のとこで見つけたものだけど、アクセラ用のも出てるみたい。タバコは吸わないけど、これがゴミ箱としても使えるなら欲しい。いかにも純正っぽいデザインで落ち着いてる感じがいい。
TOPGEARで紹介されていた最高のフェラーリ・250GTO
この前のトップギアで最高のフェラーリとして紹介されていたフェラーリ250GTO。
1962年に発売されているので、ざっと50年前の車。
この車のデザインがとても綺麗だなと思ってちょっと調べたんですが、250という数字は一気筒あたりの排気量の数字だとはじめて知りました。
ジェレミークラークソンはフェラーリ250GTOの保険料が高すぎたので試乗ができないといっていたけど、相場はいくらくらいなんだろう。

マテル 1/18スケール フェラーリ 250GTO Le Mans 1963(amazon)
上のミニカーというか車のモデルは、ルマンに出場したものをモデルにしているそうです。アマゾンで見つけました。
車のインテリアって結構難しくて、一歩間違えると凄くチープな雰囲気になるので、特にフェラーリは最新のモデルよりこういった古いモデルがインテリアにはしっくりくる気がしてたんですが、このフェラーリ250GTOは車が好きな人のためのちょっとしたインテリアとして最適だなぁと思いました。
Ken Block’s Gymkhana
ケンブロックのジムカーナ動画に2010年度版があるのをはじめて知った。
以下は、DCshoesFILMという靴のメーカーの公式動画。車はフォード・フィエスタ (Ford Fiesta)。前回はスバルインプレッサSTIが使われてましたが、今回は日本車が使われてないのが少し寂しい感じ。
こうやってスポンサーの企業がお金出すと、若くて才能ある人も出てくるんだろうなと思う。
公式サイトの説明を見ると、場所はフランスのパリの南にあるオーバルコースで、コースの傾斜は51度。
2009年度版は以下。車はSubaru Impreza WRX STI。場所は港。
DCshoesの動画ではたぶんこれが一番初めのものだと思う。
以下はBBCのTOPGEARの公式サイトの動画。
ラリーとスタントの伝説的ドライバーとの紹介。場所はカリフォルニアの飛行場。
2011年も新しいジムカーナ動画を出してくれると嬉しい。
新型アクセラの中国輸出版
中国のサイトを見ていたら、アクセラの6速版が輸入されているのを見つけた。価格は16.58万元(約220万円くらい)。
写真を見ると左ハンドルで、欧州へ輸出してるモデルと同じみたい。
このサイトはかなり詳しい解説をしていて面白い。
2、車内とディスプレイ
ちゃんとマルチディスプレイの文字表示が中国語になってるので、中国輸出向けの専用モデルみたい。
7、燃費
日本と平均燃費の表示方法が違うようで
平均油耗9升/百公里
のように表示してある。
「升」はリットル、「公里」はキロメートルの意味なので、100キロ走るのに何リッター使ったかで表すみたい。これだと約リッター11キロになる。
このサイト見て思ったんだけど、写真の中に文字を入れて解説するというのは、わかりやすくていいと思う。
トップギアのジェレミークラークソン
本屋の洋書コーナーを見ていたら、トップギア(topgear)の司会者ジェレミークラークソン(Jeremy Clarkson)の本を見つけた。調べてみるとたくさん本を出している。ただの司会者にしては面白い発言をすると思っていたけど、ジェレミークラークソンは元はジャーナリストの仕事で頭角を表した人らしい。
Driven to Distraction
Jeremy Clarkson 
この本は、新聞に連載している車のレビュー記事などをまとめたもの。
車に興味がある人なら、車関連の単語がだいたいわかるので読みやすい本だと思う。
ジェレミークラークソンは今も車のレビュー記事を書いていて、これがとても面白い。
なぜ面白いかというと、マイナス評価も遠慮せずに書いている点と、個人的な好き嫌いで書いてるからだと思う。
自分が好きな車がボロボロに言われると悲しいですが・・・。
日本だとスポンサーの関係で仕事を干されるはず。イギリスではどうなっているのか謎。
以前、一般人にケーキを投げつけられていたけど、身の危険を感じたりしないんだろうかと思ったりもする。
敵が多そうな人ですけど、最近では、ホンダCR-Zのレビュー記事は良かったです。珍しくべた褒めしてました。
彼の車のレビュー記事はイギリスのThe Sunday Timesに掲載されているんですが、
このThe Sunday Timesのオンライン版は2010年7月から有料化されています。。
The Sunday Times
トップページ左下の「INGEAR」の中の「Clarkson」というコーナー。見ようとするとお金払ってねという画面が・・。
何やら世界的に新聞や雑誌のネット版が有料化に動いてるみたい。