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Dreamweaver2

土曜日に、この前買ってきたDreamweaver+HTML5&CSS3レッスンブックにひと通り目を通した。やっぱり本買った方がわかりやすい。1日あれば、だいたいドリームウィーバーの使い方はわかった。最初に使ったよりもっと便利だとわかってきた。

メモ帳でHTMLとかCSSをタグ打ちするより時間が節約されるというのももちろんだけど、わざわざ作るのが面倒くさい、と思うようなものでも、親切丁寧にソフトが助けてくれるので、面倒くささのハードルが下がって、前だったら作るのをやめてたものもサクっと作っちゃう、という効果が大きい。

Dreamweaverの本を購入とか

ドリームウィーバーの使い方の本を買ってきた。
この前、アマゾンでAdobe Dreamweaver CS6 Windows版 [ダウンロード版]を買った。アマゾンでダウンロード版のソフトを買うのは初めてだけど、注文してダウンロードすると、パスワードを教えてくれるので、それを入力するとすぐ使えるようになった。簡単簡単。
その後、いろいろいじってみたんだけど、やっぱり一冊は使い方の本がある方が便利なので本屋で見て一番わかり易かった下の本を買ってきた。

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Dreamweaver+HTML5&CSS3レッスンブックというもので、ごちゃごちゃ詰め込みすぎず、説明がわかりやすい。基本的な使い方だけわかればいいので、内容を絞ってあるこういう本はありがたい。

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ついでにHTMLとCSSの本も買ってきた。これも棚に並んでいる本を片っ端から見てきたけど
XHTML/HTML+CSSスーパーレシピブックという本が一番わかり易かった。
上のドリームウィーバーの本と同じく、詰め込み過ぎず基本だけ書いてあるのが好印象。
最新機能だとか、重箱をつつくような内容はいらないので、基本的な内容を丁寧に教えてくれるこういう本が役に立つ。

Adobe Dreamweaver CS6を購入。

サイトを作る時に便利なAdobe Dreamweaver CS6を買った。
今まではフリーのエディタを使っていたんだけど、試しに体験版を使ってみたら圧倒的に便利だったので、4万5千円くらいしたけどすぐ元は取れるとわかり購入。
今までフリーのエディタを使っていて面倒だなと感じていた作業があれもこれもスキップできる。
短縮される時間を考えるとこれからは必須のツール。今まで使わなかったのをちょっと後悔した。
jQuery Mobileというスマホ用のサイトを作れる仕組みも入ってるので、スマホサイトも簡単に作れる。

Adobe Dreamweaver CS6 Windows版(amazon)
Adobe Dreamweaver CS6 Windows版(楽天)

GAEで409エラーが出る場合

python版のGoogleAppEngineLauncherでデプロイしようとしたら以下のエラー表示が出た。

Error 409: — begin server output —
Another transaction by user ○○○ is already in progress for app: ○△□, version: 4. That user can undo the transaction with “appcfg rollback”.
— end server output —

解決するには、
コマンドプロンプトを立ちあげて、

appcfg.py rollback c:ここにランチャーに表示されてるcから始まるpathを入れる

をコピペしてエンターを押すと、きちんとデプロイできるようになった。

メニューの現在のページだけ区別する

サイトのメニュー部分で、現在のページの部分だけ色を変えたりして目立たせる方法がわからずいろいろ調べた。

ジャバスクリプトを使う方法
プログラムで、メニューの現在の部分にだけidを書く方法
最初から全部のメニュー部分にidを振っておいて、あとはbody部分のclassで振り分ける方法。

主にこの3つがあるっぽい。一番シンプルな3番目を使うことにした。
CSSの中に

body.a li#x,
body.b li#y,
body.c li#z a{ }

みたいに書いておけばCSSは一つでよくて、あとはbodyのclassを変えるだけでいける。