wordpressで作ったブログを携帯からも見れるようにする方法

wordpressで作ったブログを携帯から見ると、一応見ることはできますが非常に見にくいです。そこで携帯に対応したプラグインを探したところすぐに見つかりました、Ktai Style (携帯対応プラグイン)です。これが一番シェアが高そうなので素直に使って見ました。設定方法は簡単でほんとに5分もあればできてしまいます。このプラグインの作者の方に感謝です。

wordpressをKtai Styleを使い携帯対応させる方法

Ktai Style (携帯対応プラグイン)の下の方にあるダウンロードのところから最新版をダウンロード

フォルダのwordpressをインストールしているフォルダの/wp-contentをクリックをクリックするとpluginsフォルダが出てくる。そこにダウンロードしたktai_styleフォルダをまるごと転送。

wordpress管理画面のプラグインのところにKtai Styleが表示されるので使用開始にする。

携帯表示の細かい設定を変えるときはwordpress管理画面の設定のところに携帯表示の項目ができているのでそこで設定する

wordpressで複数のブログを作る方法

wordpressで複数のブログを作る場合は最初からwordpressをインストールしないといけないようです。

他にも何か方法はあるようですが下手にいじるとわけがわからなくなりそうなので一番単純な方法でやっています。

 

wordressの複数ブログ作成方法

wordpressを新たにインストールする(こちらの記事の2から行う)

手順どおりやれば5分もかからない、ただ他のテーマやプラグインの設定には少し時間がかかる

コーヒーの種類について

コーヒーは好きで結構よく飲むほうだと思う。

といっても外ではほとんど缶コーヒーかファミレスやファーストフードのコーヒー、家では挽いたコーヒー豆を買ってきてドリップで入れて飲む程度(粉のインスタントコーヒーはなぜか全然飲まない)なので正直コーヒーの種類には詳しくない。缶コーヒーでもエスプレッソやカプチーノなどがあるがいったいどういう違いがあるのかは全然わかっていなかった。しかし最近外で飲んだカプチーノがやけに美味しかったので他のコーヒーとどういう違いがあるのかに興味が出てきた。その時はエスプレッソがどういうものか知らずにただちょっと興味本位で注文しただけだった。エスプレッソは缶コーヒで時々飲んでいたがその時飲んだエスプレッソは缶コーヒーのものとは全く違う味で鼻にツーンとくる香料(後で調べてシナモンとわかった)が絶妙なバランスで効いていて非常に美味しくて感動した。それでwikipedieで調べるとコーヒーの種類について詳しく解説されておりだいたいのイメージがつかめた。

コーヒーの種類について

コーヒー  煎った紙コーヒー豆を挽いて紙フィルターで抽出したもの(訳、焼いたコーヒー豆を細かく砕いてお湯でこしたもの)

エスプレッソ 高温高圧力で抽出したもの(訳、無理やり一気に搾り出したコーヒー)、普通のコーヒーカップの半分の大きさでだされるためデミタスとも呼ばれるらしい(デミは半分、タスはカップ)。コーヒー豆を倍使うとドッピオ(ダブルエスプレッソ)とも呼ばれるらしい。そういえばコーヒーでダブルとか聞いた覚えがある。

カプチーノ エスプレッソにクリーム状に泡立てた牛乳を加えたもの

日本ガイシの浄水器C1の分岐水栓の取り付け方法

日本ガイシ製の浄水器C1を分岐水栓を用いて取り付けし直したので、記事を書いておきます。

C1浄水器分岐水栓

実際に日本ガイシの浄水器C1を分岐水栓を用いて取り付けた写真

まとめ

最初に簡単にまとめを書いておくと、分岐水栓の取り付けにかかる費用は分岐水栓が1万3千円くらい(水栓の種類によって対応している分岐水栓の種類が違い値段も違う、で楽天市場で購入)、浄水器C1のホースと分岐水栓をつなぐアタッチメントは無料、これは日本ガイシに連絡すると無料で送ってくれました。必要な部品はこれだけです。なので分岐水栓の取り付けを自分でやるなら費用は分岐水栓の部品代だけで済みます。ただ私の場合は取り付け時に分岐水栓を取り付ける部分が硬くて手持ちの工具でははずれなかったので、しっかりしたモンキーレンチをホームセンターで2,000円で買いました。もっと安い工具で十分ですがどうせ他でも使うので少し高い奴を買いました。モンキーレンチではずすところが硬くてはずすのに苦労した以外は作業は簡単で10分もかからないくらいです。日曜大工をやる人なら浄水器C1の分岐水栓の取り付けは自分でやったほうが断然お得ですね。

 

C1

 なぜ日本ガイシの浄水器C1を分岐水栓で取り付けることになったか

最初は日本ガイシの浄水器C1を分岐水栓を使わずに、蛇口の先端にC1に付属されていた切り替えコックを取り付けて使用していました。ただこれだと水量を多くしたときに切り替えコックを取り付けた蛇口の先端のプラスチック部分ごとはずれてしまうんですよね、蛇口の先端のプラスチック部分がネジなどではなく間にゴムパッキンを挟んで取り付けてあるだけなのが原因です。よってキッチンの下の元栓で水量を絞って使用していました。しかしこれだと浄水器から出る水流が少ないので水をたくさん使いたいときに非常にストレスが溜まっていました。なので日本ガイシの浄水器C1のサイトに載っていた分岐水栓で取り付ける方法を検討するようになりました。

 
浄水器C1を分岐水栓で取り付けるための準備

まず浄水器C1を取り付ける水栓の種類を調べて、それに適合する分岐水栓の種類を調べる必要があります。C1のサイトで説明されているように記載されているアドレスに写真をメールして調べてもらうこともできます。私の場合は最初に自分で調べて確認のために日本ガイシにメールして確認してもらいました。水栓の種類は手元に取り扱い説明書などがあり水栓の種類がはっきりわかっていればいいですが、私の場合はもう説明書等はなくメーカー名すらわからなかったのでTOTOのこちらのサイト(TOTO以外のメーカーの水栓も検索可能)で写真を元に水栓の種類を調べました。だいたいTOTO製が多いようなのでTOTO製のシングルレバー台付けタイプを調べるとすぐに同じ外見の水栓が見つかりました。同じ外見で商品番号が違うものがいくつもありましたが、どの品番で調べても適合する分岐水栓は同じなので外見が同じなら大丈夫なようでした。水栓の種類がわかったらナニワ製作所の分岐水栓適合検索ページに水栓のメーカーと品番を入れてやります。適合する分岐水栓の品番がわかるので、これを通信販売で購入しました(私は楽天市場で購入)。楽天で検索するとすぐに見つかったのでついでに浄水器C1のフィルターと一緒に注文しました、浄水器C1のフィルターも通販で買うと安いですねぇ。

ついでなので浄水器C1用のカートリッジが関連のリンクをまとめておきます。

あと取り付けには浄水器C1のホースと分岐水栓をつなぐ専用のアタッチメントが必要です。これは日本ガイシのC1サイトにあるメールアドレスに水栓の写真を送って適合する分岐水栓の種類を確認するときにメールの返信にて「C1と分岐水栓の取り付けにはアタッチメントが必要なので住所を連絡してもらえればすぐに部品を無料で送ります」と教えてもらいました。住所等を連絡すると2,3日ですぐに必要な部品を送ってくれました。部品も送料も無料でした、メールでの問い合わせに対する対応も親切でわかりやすかったですし、日本ガイシのC1のサービスは良いなという印象が残りました。

分岐水栓

分岐水栓

 

分岐水栓

分岐水栓と日本ガイシの浄水器C1との接続部

 

浄水器C1と分岐水栓の実際の取り付け作業

実際の取り付け方法に関しては分岐水栓に説明書が入っていて詳しく説明してあります、作業手順自体は簡単で問題なければ10分もかかりません、ただ分岐水栓を取り付ける部分の取り外しに手間取りました、あまりに硬くて歯が立たないので、ホームセンターにて丈夫なモンキーレンチを買ってきました、これでその部品が回るようになったんですが今度は土台の方まで一緒に回るようになって困りました。こういうことはよくあるようで土台が回る場合の対応についても説明してありました。説明書によると特殊なレンチで土台が滑らないようにするとのことでしたが道具箱に入っていたプライヤーでなんとかなりました。ここさえはずすことができれば後は簡単です。説明書どおりに取り付けてあとは日本ガイシから送ってきたアタッチメントと浄水器C1のホースをつないで完成です。

中国語のあいさつとか

台湾の人と話していろいろ教えてもらったのでメモしておく。

これから中国語を勉強していくことにする。

 

あいさつの仕方

 

你好 ni hao こんにちは(台湾では夜もこれを使うことが多いらしい、中国の方だと夜は晚上好の方を使うらしい。)

您好 nin hao こんにちは(目上の人とかに対する丁寧な言い方、お年寄りとか)

早上好 zao shang hao   おはようございます 

晚上好 wan shang hao  こんばんわ (台湾ではあまり使わなく、大陸の方では普通に使うらしい)

早安 zao an おはようございます

晚安 wan an おやすみなさい

谢谢 xie xie ありがとう

 

名前の呼び方

 

阿~ a  台湾で親しい人の名前を呼ぶときに人の名前の最後の文字の前につけて使う。例、台湾の政治家の陳 水扁のことを阿扁と呼ぶらしい。これは中国でも一般的なんだろうか?今度聞いておこう。

会社で上司のことを呼ぶときは姓+肩書き、例えば~部長と呼ぶ。日本と似てる。

普通に人の名前を呼ぶときは呼び捨てでOKらしい、日本と違ってそれで失礼になることはないらしい。