勉強メモ
最近思うんだけど、ネットで情報収集って、クチコミとか探すのには役に立つけど、それ以外のほとんどは入門書を数冊買って2,3時間本を読んだ方が身につくものが多い。ほとんどの人は、本読んで勉強なんて5分ですらしないし、事前に準備もしないから、これだけでもだいぶん違う。ネットは情報収集より、お金を稼ぐツール、情報交換のツールとして使うほうが幸せになれそう。
ELECOM 低反発発泡ポリウレタンインナーバッグZSB-IB017BKを買って見た。
この前買ったASUS Eee PC 1015PXウルトラモバイル用の保護バッグを購入。できるだけ身軽でいたいんですが、薄い布のバッグにノートパソコンを裸で入れるのは流石に心配なので、保護ケースは買うことにしました。

ELECOM 低反発発泡ポリウレタンインナーバッグZSB-IB017BK ≫amazon ≫楽天
アスースのウルトラモバイルEPC1015PXやEPC1011PXに合うケースは、私が買ったこのELECOM 低反発発泡ポリウレタンインナーバッグZSB-IB017BKかAmazonベーシック ネットブック用バック 7-10インチ用 ブラックしか選択肢が無いようでした。正直にいうとサイズも調べずに、アマゾンで関連商品におすすめされていたから素直に買ったんですが、問題なくパソコンを収めることができました。サイズは十分ですね。あとエレコムの方が低反発ウレタンが入っていて保護性能が高そうなのでこちらにしました。デザインならアマゾンのケースの方が良さそうでした。

低反発ウレタンとウェーブフォームが売りらしいです。実物を触るとわかりますが、確かに低反発ウレタンとウェーブフォームの組み合わせはいい感じです。

ZSB-IB017BKのデザイン。全然オシャレではない。

中身。

わかりにくいんですが、ウェーブフォームと言って、卵ケースのようなデコボコがいっぱいあります。映画で出てくる銃を入れるケースもこんな感じだった気がします。低反発ウレタンなので、あの独特の感触があります。軽く叩いたくらいではビクともしなさそうです。フタを閉じた時カドもきっちり保護されるようになっているので、このケースに入れておけばよほどのことがない限り大丈夫ぶだという感想を持ちました。

ASUS Eee PC 1015PXウルトラモバイルを置いたところ。サイズはぴったりでした。

写真が見えにくいですが、横のサイズはギリギリですが、縦のサイズは比較的余裕があります。


中にパソコンを入れてフタを閉じるとパンパン・・・。なんだろう、厚さは余裕がないですね。

めっちゃ膨らんでる。
この保護ケースは厚さがちゃんとあるのと、低反発ウレタンが使ってあるので、保護性能に関しては心配入らない感じです。もう少しデザインが良ければいうことないんですが、これで値段が1000円なので文句のつけようがないです。
ELECOM レーザーワイヤレスマウスM-D19DLBKを購入
この前購入した、ASUS Eee PC 1015PXウルトラモバイル用の小さいマウスを買いました。小さいノートパソコンのさらに小さいタッチパネルでマウスのポインタ操作するのは面倒なので、やっぱりマウスはあった方がいいです。どのマウスがいいか選ぶのは面倒なので、アマゾンの「この商品を買った人が一緒に買っています」リストに紹介されていたこのELECOM レーザーワイヤレスマウスM-D19DLBKを素直に買いました。このELECOM M-D19DLBK買って良かったです、大きすぎず、小さすぎず(←これ重要)、質感、値段(1400円くらい)、どれも合格点です。

ELECOM レーザーワイヤレスマウスM-D19DLBK ≫amazon ≫楽天
モバイル用の小さいマウスを探していたので、細かい性能面は全く見ていなかったのですが、レーザーマウスというのが売りのようです。

ELECOM レーザーワイヤレスマウスM-D19DLBKとそのレシーバーの大きさがわかりやすいように、10円玉と一緒に置いてみました。最初見たときは、思ったより大きい!でしたが、慣れてみるとこの大きさはベストだと感じるようになりました。小さすぎると使いにくくてストレスが貯まるのでこのサイズはバランスがいいです。

ELECOM レーザーワイヤレスマウスM-D19DLBKの裏側。小型化するために、裏面のデザインは犠牲にしている感じ。

電池は単4電池を2本奥に並べて入れるようになっている。小型化のための工夫。

左はいつもデスクトップ用に使っているマウス(ロジクール・マラソン・マウスM705)。こうやって比べるとM-D19DLBKは普通のマウスより一回り小さいのがわかる。

ASUS Eee PC 1015PXウルトラモバイルにマウスのレシーバーを付けたところ。充電用のコンセントのコネクタの出っ張り部分より小さいので、何も気にせずに使っています。
エレコムのレーザーワイヤレスマウスM-D19DLBKをしばらく使って見ましたが、ウルトラモバイルでもやはりマウスがあると全然楽です。一番いいところは、大きさがちょうどいいこと。デザインもシンプルで安っぽくなくて良い感じです。
ロゼット ゴマージュを使って見ました。
このロゼットゴマージュもアマゾンで売れていたので買って見ました。
これスキンケア部門でずっと1位なんですよね。ロゼットゴマージュはフルーツ酸で肌の表面を溶かしてピーリングするというものです。

さっそくロゼット ゴマージュを数回使って見ました。
これはですね、売れる理由がすぐわかりました。
なぜかというと、使った後にすぐ肌がつるつるになっているのがわかるからです。それに値段が300円弱とお手軽。
面白くてお尻にも使ってみたところ、つるつるになって赤ちゃんのお尻みたいになりました。
顔もつるつるになりますが、極薄い肌の表面を溶かすだけなので、指で触った時の感触はつるつるですが、見た目はそんなに変わりません。しばらく使ってみると見た目も変化がするという感想を見るので、これに付いては1ヶ月ほど使ってみないとわかりません。
値段が値段なので、一度は使ってみていい商品でした。
面白くて、全身に使っていたら、めちゃくちゃ減ってしまっていました。同じピーリングの効果があるクエン酸ピーリングもしているんですが、ロゼットゴマージュを使った時の方が明らかにつるつるになります。ロゼットゴマージュではフルーツ酸をピーリングに使うので、このフルーツ酸の効果がクエン酸よりも強いのかも。
メラノCCを買ってみた。
このメラノCCもアマゾンでやけに売れているので試しに買ってみました。
メラノCCは薬用美白美容液で、活性型ビタミンCとビタミンE誘導体により角質層の奥深くまで浸透してしみなどに効果を発揮するというもの。
値段は18mlで1200円くらい。安くはないですが、一回に使う量が少ないので、半年くらいは持ちそうなので、使用期間を考えると高くはないと思います。

メラノCCの先端は写真のように、先端が細くなっている。なので、いくら強くチューブを絞っても一滴づつしか液が落ちてこない。
数日使ってみたところ、劇的な効果はないですが、肌の調子が良くなっているはわかりました。いつもだったら、このくらい肌が荒れていたら、翌日はこうなっているだろうな~という予想がはずれて、肌が荒れにくくなる。あと、メラノCCを使って一番「おっ?これは!」と思ったのは、使用感。商品説明にもビタミンCの浸透性技術がどうのこうのと書いてある。液を肌につけた時、肌にぺたーと馴染んでいくのがよくわかる。肌の表面でこれだけ浸透する力があるんだから、もっと細かい肌の奥では、効果の違いが大きく現れているはず。いつも高い化粧品を使っている人なら、こういう感触の物はめずらしくないのかもしれませんが、化粧品初心者の私にとっては面白いです。値段もお手頃なので、よく売れているのも納得できる商品です。
